TOSHIBA MG09
TOSHIBA MG09 シリーズ Enterpriseモデル SATA 512MB 12TB 7,200rpm 3.5" MG09ACA12TE
TOSHIBA MG09の主な特長
MG09シリーズはCMR(従来型磁気記録)方式で記憶容量 最大18TB・回転数7,200rpmの製品で、当社が業界に先駆けて製品化したディスク9枚搭載設計です。
業界標準の3.5型フォームファクターであり、クラウドスケールのストレージインフラストラクチャ、ビジネスクリティカルサーバー/ストレージ、ファイル&オブジェクトストレージソリューションへの利用に適しています。
当社で初めてのFC-MAMR(Flux Control-Microwave Assisted Magnetic Recording: 磁束制御型マイクロ波アシスト磁気記録方式)を採用し、CMR(従来型磁気記録)方式で大容量の18TBを実現しているため、従来システムでの置き換えにも適しています。SATA 6.0Gbit/sとSAS 12.0Gbit/sのインターフェースから選択できるMG09シリーズは、クラウドスケールストレージインフラストラクチャやビジネスクリティカルサーバーやストレージシステムの設置面積や運用負荷削減に寄与します。
業界標準の3.5型フォームファクターであり、クラウドスケールのストレージインフラストラクチャ、ビジネスクリティカルサーバー/ストレージ、ファイル&オブジェクトストレージソリューションへの利用に適しています。
当社で初めてのFC-MAMR(Flux Control-Microwave Assisted Magnetic Recording: 磁束制御型マイクロ波アシスト磁気記録方式)を採用し、CMR(従来型磁気記録)方式で大容量の18TBを実現しているため、従来システムでの置き換えにも適しています。SATA 6.0Gbit/sとSAS 12.0Gbit/sのインターフェースから選択できるMG09シリーズは、クラウドスケールストレージインフラストラクチャやビジネスクリティカルサーバーやストレージシステムの設置面積や運用負荷削減に寄与します。
製品仕様
基本仕様
- ストレージ容量
- 12TB
- フォームファクタ―
- 3.5型
- インターフェース
- SATA-3.3
- フォーマット
- 512e
- ディスク回転数
- 7200 rpm
- MTTF
- 2 500 000 h
- 重量 ( Max )
- 690g
- バッファサイズ
- 512 MiB
- 製品型番
- MG09ACA12TE
- 最大連続データ転送速度
- 268MiB/s
本体サイズ
- 幅(W)
- 10.185cm
- 奥行(D)
- 14.7cm
- 高さ(H)
- 2.61cm
- 重量
- 705g
法令関連
- 電気用品安全(PSE)
- 対象外
- 電波法(TELEC認証)
- 対象外
- RoHS対応
- RoHS対応