ELEVATED ELEGANCE
洗練されたデザイン、さらに冷えるGPU
側面の角度付きファンフレームは、美しさと機能性を両立し、特に冷却が重要なGPUへ効率的にエアを送ります。エアインテークとして機能する美しいカットアウトを備え、ファンフレームは上方向へスライドして簡単に取り外し可能。
ケーブルは専用チャネルによりスマートに隠せ、底面に追加ファンを設置した場合でも、低床ファンベイによりケース底面と美しく揃います。
4基のLight Wings LXを標準搭載
え、ファンはいくつあるの?
Light Base 500 LX Black には、4基のLight Wings LXファンがあらかじめ搭載されています。リアには120mmのLight Wings LXファン、側面にはリバースブレード仕様の120mm PWMファンを搭載。すべてのファンはインペラーハブ内部に16個のLEDを備え、印象的なARGBイルミネーションを演出します。リバースブレード設計により、美しいファン面が常に見えるようになっています。
広々とした内部設計
やっぱりサイズは重要
コンパクトに見えるLight Base 500 LX Blackですが、最大360mmラジエーター、ATXマザーボード、最長400mmのグラフィックカードに対応する十分な内部スペースを確保しています。ドライブブラケットは1基のHDDと2基のSSDを同時に搭載可能なスマート設計で、マザーボード背面のケーブルマネジメントスペースを犠牲にしません。
フロントは実務的に…
…背面はパーティ仕様!
マザーボードトレイは、ASUS BTF(Back to the Future)、MSI Project Zero、GIGABYTE Project Stealthといった背面コネクタ設計に完全対応し、ケーブルの見えない美しい内部を実現します。ドライブベイを犠牲にすることなく背面コネクタ対応を可能にするため、電源ユニットとドライブブラケットの位置を入れ替える構造を採用しています。
ARGBを楽しもう
光の世界へようこそ
性能を犠牲にせず、さりげないライティングを楽しみたいユーザーのために、Light Base 500 LX Black にはLight Wings LXファンによる洗練されたARGB演出が備わっています。I/Oパネルには、あらかじめ用意された発光エフェクトやカラーを切り替えられるARGBコントローラーボタンを搭載。リアファンおよびデイジーチェーン接続された側面ファンは、6ポートのARGB/PWMハブに接続されており、追加デバイス用に4ポートの空きがあります。





