タブレット活用提案:店舗支援システム「店番長」で 店舗への業務指示徹底&実行力UP

2015年07月

チェーンストアの現状

 

業績の良い企業(店舗)と、悪い企業(店舗)も行っている業務内容に殆ど差はありませんが、業績に大きな差が生じているのが現実です。ずばり、その原因は「実行力」にあります。チェーンストア業界において本部から出される業務指示に対する店舗の実行力は40%程度と言われております。

チェーンストアの課題
  •  
  • キャンペーンの展開率が低く、キャンペーン効果をロスしている[飲食業様]
  • 店舗清掃など、当たり前の業務ができていなく、顧客満足度を下げてしまっている。[小売業様]
  • 店舗間の格差があり、一定したサービスの品質を提供できていない。[流通業様]
    etc・・・

実行力と業績との関係

業績は、「戦略×実行力」

例え、優れた戦略をたてても、実行されなければ業績は上がりません。
また、実行されなければ戦略の善し悪しも判断できません。100%実行されて、はじめて戦略の評価ができるようになります。

CLIDE タブレットと “店番長” で円滑な双方向の業務通達、報告が可能!

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リンコムは1997年の設立以来、グループウェアを中心に企業の情報共有を幅広く提案してまいりました。グループウェア「リンコムネクスト」は大手企業を中心に1、000社以上に導入され、企業の情報インフラを支えています。近年ではグループウェアなどに代表される社内情報共有だけではなく、取引先との業務データのやリ取り、社内コミュニケーションの改善、店舗や拠点を複数持つ企業に向けた売上を伸ばすための仕組み作りなど、情報系システムによる業務改革の提案を行っています。

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